イモトアヤコ結婚するも、妊娠は?今後の仕事はどうなる?【イッテQ】

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出典:ワタナベエンターテインメント公式
イモトイメージ

出典:ワタナベエンターテインメント公式

皆さんこんにちは! 今回は、日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」で今や国民的なタレントとなった、イモトアヤコさんについて調べてみます!

イモトさんといえばインドネシアの草原で「コモドドラゴンに追われて疾走する映像が強烈に頭に残っていますが、あれが2007年の放送でした。もうそんなに経つんですね。

そして死亡率17%超えの登山を決行し、制覇してしまうその無限のポテンシャルは想像を軽く超えていきます。

もう番組の「イッテQ!」の看板として、欠かせない存在となったイモトさん。「イッテQ」が長寿番組になった一因であるのは間違いありません。

私が思うに一言でいうと「根性のひと」。どんな挑戦でも絶対諦めない闘志に溢れています。そこが視聴者の共感を呼ぶんだと思います。

さあ、それではイモトさんについて一緒に見ていきましょう!!!

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イモトアヤコさんのプロフィール

  • 本名(なまえ):井本 絢子(いもと あやこ)
  • 所属:ワタナベエンターテインメント
  • 生年月日:1986年1月12日 35歳(R3年4月現在)
  • 出身地:鳥取県西伯郡伯耆町
  • 血液型:O型
  • 身長:158cm
  • 特技:写真
  • 最終学歴:文教大学情報学部広報学科

イモトアヤコさんの経歴

イモトさんはキャラとして眉毛を書いていますが、高校のときはミスコンでグランプリを取るくらい素顔は素敵な方です。もう皆さん知ってますね。

その後、文教大学在籍中にワタナベコメディスクールに入り、フォーリンラブのバービーと東京ウタカルタ(この人よく知らないんです)で「東京ホルモン娘」を結成していました。

しかし、イモトさんが「イッテQ」で活躍し始め、自然消滅したようです。バービーはその後くさらずによく頑張りましたね。

イッテQ以外でも、2009年の24時間テレビ126.58キロというフルマラソン3回分の距離を走りました。ちょっとハードル上げすぎのような気もしますが、番組内には間に合わなかったものの1日で走りきりました。

また同じ年から登山の企画もスタートし、いきなりキリマンジャロ(5895m)の登頂に成功しています。

そして、次々と登山を成功させ、死の山と言われるマナスル(8163m)も制覇しました。どの企画も尋常ではないですが、本人の身体能力メンタルの強さがどんどん浮き彫りになってきました。

そして今でも数々の山に挑戦し続けています。もう、タレントというより登山家ですよね。

イモトさん結婚生活は?

そんなイモトさんの常軌を逸した企画を、常に側で見守ってきた石崎ディレクターと、2019年に結婚を発表しました。イッテQの企画でバンジージャンプをしながらお相手発表という「らしい」演出でした。

このあとの番組も、夫婦でのやり取りも込みでますます面白いものになっていると思います。

2020年5月放送ののラジオ「イモトアヤコのすっぴんしゃん」では、自身の結婚生活について、リスナーの質問に答える形で、以下のように語っています。

「お恥ずかしい話、実は私、34年間生きてきて、1度もいわゆる恋人と同棲みたいなことをしたことがないんですよね」「異性と同棲するのは、今結婚して初めてのことでして」

「私はずっと一人暮らしが長かったんで、”自分は同棲に向いていない。人と同じ空間にいるのは無理だ”って思ってましたけど、案外大丈夫だと思います」

「お義母さんも言ってました。大事なのはちっちゃいことでもありがとうを言い続けるっていう。お互いにね。」

なんか、微笑ましい結婚生活が想像できます。

石崎ディレクターも担当番組はいろいろありますし、イモトさんもロケで忙しいでしょうから、すれ違いもあると思いますが、幸せに暮らして頂きたいと思います。

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イモトさん妊娠は?

2020年には妊活でイッテQ卒業!なんてフェイクニュースまで出回って、火消しに大変だったというイモトさん。

子供の予定はないのでしょうか?

残念ながら、まだ本人からのそういったコメントを見つけることができませんでした。

いまはお互いに仕事に集中する時期なのかもしれません。しかし、年齢から考えて意識していないはずはありません。今後の動向に注目したいと思います。

イモトさんの今後の仕事について

MCや女優業、登山家、タレントとして大活躍ですので、今後もいろんな活動を期待できますね。

写真の趣味もあり、世界中で取った写真を展示した個展も開催したことがあります。イモトさんならではですね。また、写真集や本も出版しています。

最近は、お笑い芸人をしていた人がその枠を飛び越えて様々な活動をされているのを感じます。

お笑いというエンターテイメント性って色んな所で活きてくるんですね。まず、「これから面白いことをします」って人前に立つメンタルがもう、一般人からすると頭一つ飛び抜けてます。

まだ若く、体力もあると思いますのでこれからも私達を楽しませていただきたいと思います!!

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