【お部屋の必須アイテム3選】俺の部屋にこれが欲しかった!映画に時計!

パーソナルチェア 未分類

みなさんこんにちは!

コロナの影響はなかなか収まらず、この先も長引くことが予想されます。そんなこんなでお家時間が長くなっちゃった人が多いんじゃないでしょうか?

私はMacBookと共に過ごす時間が非常に多くなりました!

今現在、一週間168時間あるうちの、120時間ほど自分の部屋で過ごしています。

もう自分が人間かどうかわからなくなりかけていますが、大丈夫!まだ精神に異常はきたしておりません。(自己判断です!)それでも快適に生きています

そんな、コロナ禍を生き延びるため、筆者が愛してやまない「俺の部屋アイテム」を厳選して皆さんにご紹介したいと思います。

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パーソナルチェアー

パーソナルチェア

一体このパーソナルチェアの上で何時間過ごしているでしょう。

というくらい、貴重な存在です。PCを使う人なら、デスク用の椅子があるかもしれませんが、別でリラックス用にあるともう最高です。

これは、いただきもので結構な高級品だと思うんですが、座り心地なんか高くても安くても変わりません。

ポイントは「あぐらがかける」というところ。ここは大事です。最近私は作業が一段落すると、ツムツムに勤しむのがマイブームですが、あぐらかけると楽なんです。点数もでます。どうでもいいですね。

筆者だけかなぁ。PC作業もデスクチェアーであぐらをかいています。もう、ボディバランス最悪でしょうね(笑)

また、昼ごはんのあとは軽く昼寝がルーティーンですが、普段着でベッドに入りたくないんですよ。ベッドはお風呂に入ったあとだけにしたい。そこで、パーソナルチェアをフルフラットにして、PCチェアをオットマン(足置き)にして、寝ます。

はい、最高のお昼寝間違いなしです。少しお金をかけてでも欲しいアイテムです!

時刻投影機能つきデジタルLED時計

就寝中目が覚めたとき、最初にしたいのは時間の確認ですよね。

暗い中目を凝らしたり、目覚ましを持ち上げたり、スマホ立ち上げてまた入眠するのに時間がかかったりすると悔しいんです。

そこでこれ!!

時間投影式デジタル

昼間は普通のLEDデジタル時計です。日付、時刻、温度なんかが出て、照度も変えられます。もちろんアラーム、スヌーズなんかもついています。

ところがこの商品のすごいところはご覧の通り、時刻の投影機能がついており、天井に時刻を投影することができます。

時間投影

どうですか?結構はっきり見えるでしょう!これは非常に便利です。

夜中に目が覚めて時間が気になるスキも与えません。薄目を開けるとそこに時刻表示されているんですから。

私は枕元に時計を置いているのですが、足元に置く人もいるかも知れません

そうすると、時計表示が逆になってしまうのですが、ちゃんと逆転表示ができるようになっています。しかも、角度をつけることも可能なのでちょうど自分の真上に表示を持ってくることができます。

もちろん色んな商品があるのですが、私の買ったものは2,780円でした。Gifortというメーカーの商品ですが、どの商品も同じような価格帯ですが安いのに役に立つヤツです。

一度使ったら、手放せないこと請け合いです。

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プロジェクター+ファイアTVスティック

プロジェクター

夢だったんですよ、ホームシアター。今では、びっくりするほどお安く手に入ります。

このプロジェクター18,240円でamazonで買いました。天井からの吊り下げキットが1,279円、ファイアTVスティックが4980円で、しめて2万円いかないくらいで揃えました。

もちろん、天井から吊り下げる必要はありません。逆にゲーム好きな人や、スマホ動画を投射したい方は、配線の都合上、直置きのほうがいいかもしれません。わたしは映画好きなのとスペースの問題で吊ることにしました。

想像つくと思いますが、これはイイ。ほんとにイイんです!!(川平慈英風)

見てのとおり、部屋の壁が白いのでそのまま投写で画質バッチリ。100インチは軽く超えていると思います。

音質もよく、スピーカーは本体だけなのに、まるで映画館にいるようです。天井に吊ったのが良かったんですかね?

一つだけ気になるのは、このプロジェクター(VANKYO/V620/6000ルーメン)暗い場面の表現が少し見づらいのですが、そこを補って余りあるコストパフォーマンスです。

最初にご紹介した、パーソナルチェアで、天井ギリギリまで大きくした画面でゆったり上質な映画ライフがエンジョイできます。

ぜひ試してみてください!

おまけ ハイテク孫の手「かく恋棒」

おまけとはいえ、私の部屋の「かくれた」主役「かく恋棒」1,421円です。

かく恋棒イメージ

背中をカキカキする孫の手ですが、もう形状は手じゃないです。金属の微妙なブツブツがかゆいところを絶妙なタッチで掻いてくれます。

痛すぎず、かと言って弱くてイライラする事もありません。これを使ったら、もう普通の孫の手は使えません。私の枕元セットのエースと言える存在まで上り詰めました。

いろいろ探してみましたが、類似品もなくこの形状の孫の手はこれだけのようです。特許かもしれません。

さあ、長い時間部屋で過ごすわたしの「俺の部屋」のご紹介でした。

よかったら、他の記事も読んでみてくださいね。

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